ララスリムのサイズと選び方のポイント!

ララスリムのサイズと選び方のポイント!

ララスリム履くだけで足を引き締め、骨盤を引き締めて正常な位置に戻してポッコリお腹や下半身太りを解消してくれる加圧タイツです。

ヒップを支えるリフトアップラインもあり、たるんでしまったお尻を整える効果もあります。

そんなララスリムにはサイズがあり、サイズにあったものを履かないと効果半減・・・してしまうと言われています。

なので今回はララスリムにはどんなサイズがあるのか、サイズを選ぶにはどんなことに気を付ければいいのか、調べて見ました。

ララスリムのサイズ

ララスリムのサイズ

ララスリムには3種類のサイズがあります。

自分の身長とヒップを参考に、当てはまるものを選びましょう。

S-M

身長:145cm~160cm ヒップ:80cm~93cm

M-L

身長:150cm~165cm ヒップ:85cm~98cm

L-LL

身長:155cm~170cm ヒップ:90cm~103cm

伸縮性はありますが、細かく3種類のサイズがありますので感覚で選ぶのではなくしっかりと身長、ヒップを測って選ぶと「小さくて履けない!」「大きすぎる!」といった失敗を防ぐことが出来ます

ララスリムのサイズが合わなかった場合に起こりうる事

実際に着用してみ「大きすぎる」「きつくて履けない」など、サイズが合わなかった場合にはどんなことが起きてしまうのでしょうか。

サイズが大きい場合

着用して引き締め感がない、サイズが小さい場合には、

加圧が脚にかからず引き締め効果半減

骨盤矯正の効果半減

など、ララスリムの効果を最大限に引き出すことが出来ません。

とくにヒップには骨盤矯正をするためにギュッとサイドから包み込むようなサイズ設計になっていますので、引き締めがないとただの黒いタイツ、になってしまいます。

履き続けても問題はありませんが、効果を実感するまでに時間がかかったり、最悪効果を得られない可能性がとても高いです。

サイズが小さい場合

サイズが小さいと神経や血管を圧迫してしまい、

・痺れ、マヒなどの神経障害

血行不良

むくみ、冷え性の悪化

などの悪影響が出てしまう恐れがあります。

ララスリムはフィット感のあるタイツですが、着用してみて動いたり足を曲げるのが困難、長時間履くことが出来ない場合にはサイズが小さい可能性がとても高いです。

最初は引き締めに違和感があるかもしれませんが、少しして慣れるくらいがベストのサイズ感です。

サイズが小さいかも・・・という場合には無理に着用せずにワンサイズ大きいものをもう一回購入する、もしくは少し痩せてから着用するなど、使用を検討してください。

サイズが合わない場合の返金、返品について

お客様都合により返品

未開封、未使用の商品に限り、お客様都合でも返品することが出来ます。

商品到着後8日以内「FABIUSお客様センター」へ連絡の上、商品を返送してください。

開封後の商品や連絡を入れずに返送した場合は返品を受け付けることが出来ません。

また、返送にかかる送料は自己負担になります。

初期不良による返品

届いた商品に破損・汚損があった場合には良品と交換することが出来ます。

商品到着後10日内「FABIUSお客様センター」へ連絡の上、商品を返送してください。

お客様都合による返品と違って、送料・手数料は一切かかりません。

ララスリムのサイズ選びのポイントと注意点

自分のサイズを測ろう!

ララスリムは身長とヒップをもとにサイズを選びます。

身長はだいたい知っていると思いますが、ヒップサイズを知っている人は少ないのではないかと思います。

ララスリムは脚痩せだけでなく、腰回りを支えて骨盤矯正をしてくれる効果もありますのでヒップサイズが合っていないと効果を100%発揮させることは出来ません。

ヒップサイズの測り方

一人で計測する場合は全身鏡を使うとより正確に測ることが出来ます。

直立し、体を横から見た時には一番突き出ている部分は正確なヒップサイズです。

突き出ている部分にメジャーを当てて前にグルッと水平に回して軽く抑えたところのcmを見ましょう。

※全身を真正面から見て突き出ている部分とは違いますので注意してください。

もし自分で測れない場合は、少し面倒ですが下着屋さんへ行くと無料で計測してくれますよ。

お尻・腰回りは思ったよりきつめ

口コミでも多くあった意見が「腰回りがきつい」でした。

ふくらはぎ、太ももはストッキングやタイツと同じくらいの引き締め感なので違和感ないのですが、お尻・腰回りは思った以上にきついそうです。

履いた時に違和感を感じる人がとても多いようなのですが、履いた状態で屈伸出来たり、イスなどに座った状態を保てるようであれば問題ありません。

座ってしばらくすると血が回らなく痺れてしまう、といったことが起きたら危ないサイン!

引き締めてボディラインを整えるアイテムは長時間着用し続けないと意味がありません。(と言っても無理はいけません。)

きついとは思うけど日常の生活に支障がない、程度がベストな状態ですので着用時にはその点に注意してみましょう。

ララスリムの口コミはこちら>>

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