メディレギンスのサイズと選び方のポイント!

メディレギンスのサイズ選びのポイント

メディレギンスは履くだけで脂肪燃焼骨盤矯正美脚・美尻演出をしてくれる着圧レギンスです。

締める圧によって下半身ケアをしてすらっとした見た目が手に入っちゃう魔法のようなレギンスでインスタグラムや雑誌などで多く取り上げられています。

メディレギンスは着用するものですので自分の体にあったものを正しく着用しないと効果を発揮することが出来ません

そこで今回はメディレギンスにはどのようなサイズがあるのかサイズが合わなかった場合の危険性などをまとめました。

メディレギンスのサイズ

メディレギンスのサイズ

メディレギンスにはM-LL-LL2種類のサイズがあります。

♦M-L

ウエスト:64cm~77cm ヒップ:87cm~100cm

♦L-LL

ウエスト:69cm~85cm ヒップ:92cm~105cm

メディレギンスのサイズが合わなかった場合に起こりうる事

メディレギンスのサイズが合わないと起こりうること

サイズが大きかった場合

メディレギンスは着圧を足に与えることで引き締めたり骨盤を正しい位置に戻すなどの効果があります。

サイズが大きいと下半身にしっかりと圧がかからず効果が半減してしまいます。

M-Lサイズでも大きい・ゆるいと感じる場合は脚痩せしなくても十分細いのでメディレギンスを使う必要はないと思います。

着用後の返品は一切出来ないので冷え性対策などで使用してみてください。

サイズが小さかった場合

着圧レギンスなので下半身が締め付けられる感覚はあるのですが、「きつすぎて長時間履けない!」ようなキツさのまま履き続けるのがとても危険です。

・血管や神経を圧迫して流れを悪くする

・骨盤の歪みをさらに悪化させる

・かゆみや湿疹

などを引き起こしてしまう可能性があります。

特に血管・神経の圧迫は寝ている間に麻痺や神経障害に繋がってしまいます

メディレギンスを着用して屈伸や足を広げる動作をしてみて違和感がなければOKです。

サイズ以外にもこんな危険性が・・・

サイズが小さい、大きいに関わらず生地が肌に合わなくて肌荒れを起こしてしまう可能性もあります。

メディレギンスはナイロン89%、ポリウレタン11%、消臭効果や血行促進効果のあるゲルマニウム・チタン・銀を練り込んで作られています。

危険な繊維では決してありませんが人によっては痒みなどを引き起こしてしまうかもしれません。

長時間履いて肌に何か違和感があった場合にはすぐに脱いで足を休ませてください。その後も違和感が続くようなら使用を中止しましょう。

サイズが合わない場合の返金、返品について

メディレギンスの返品・返金について

返品、返金は初期不良だけでなくお客様都合でも受け付けてもらえます

ただし未開封・未使用に限るので、一度着用をして「サイズが合わなかった」と言って返品・返金することは出来ません

メディレギンスはある程度伸縮性がありますので、記載されているウエスト・ヒップサイズをしっかりと確認して購入すればサイズが合わないということは滅多にありません

「だいたいこのサイズかな?」と曖昧に購入しないようにしましょう。

メディレギンスのサイズ選びのポイントと注意点

メディレギンスのサイズ選びのポイント

サイズをきちんと確認しよう!

メディレギンスにはM-L、L-LLの2種類のサイズがありますので自分の体型がどちらに適しているかウエスト・ヒップサイズを測って確認しましょう。

下着屋さんに行けばプロが正確に計測してくれますが、自宅で自分でも計測できるようやり方をご紹介いたします。

ウエストの測り方

直立した状態でお腹の一番細い部分を計測します。

一番細い部分にメジャーを水平に回して軽く抑えたところがウエストのサイズです。

何cmか確認する時に前かがみになるとお腹が出てしまって正確な数値ではなくなってしまうかもしれないので爪などで抑えてメジャーを外してから確認してください。

測る時は全身鏡の前に立って見ると測りやすいと思います。

ヒップの測り方

直立した状態を横から見て、お尻が一番出ている部分を計測します。

勘違いしている人が多くいますが、真正面から見て出ている部分ではなく真横から見て出ている部分ですので注意してください。

ウエストを測る時と同じようにメジャーを水平に回して数値を確認しましょう。

ウエスト・ヒップが分かればあとは公式サイトに記載されているサイズ表と照らし合わせて自分の体に合うサイズを選べばサイズ違いによるミスはありません!

しっかり洗濯をして着圧を維持しよう!

就寝時しか使わないからと言って2日連続などで着用したりすると生地が傷付いて着圧が弱まってしまいます。

着圧が弱まってしまうと引き締め効果が弱まってしまってすぐにダメになってしまいます。

出来るだけ長く使用するにはしっかりと洗濯することが大切です。

洗濯の仕方

洗濯ネットに入れて、通常通り洗濯してください。

乾燥機にかけずに直射日光を避けて干してください

洗濯ネットに入れないと他の衣類と絡まって更に伸びてしまうので必ず洗濯ネットを使用してください。

無い場合にはぬるま湯で手洗いをしてもOKです。

しっかりと清潔な状態で着用することで肌への負担もなく、生地の着圧も長持ちします。

安全に最安値で購入できました!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする