レッグメイクリフレの効果的な使い方

履くだけで浮腫や大根脚が解決できちゃうレギンスとして、モデルさんたちの間で「レッグメイクリフレ」という商品が大流行しているみたいです。

しかし、中には稀に同品の効果を上手く実感できないなんて方もおられます。

そこで今回は、筆者が実際にレッグメイクリフレを使用した経験などから、その効果を最大限に引き出すコツを伝授したいと思います!

レッグメイクリフレの一般的な使い方

レッグメイクリフレの履き方

レッグメイクリフレを履く時の手順としては、以下のように行っていくのが基本です。

①レギンスの先端に脚の指を通す

②布地でぜい肉を持ち上げるようにしながら、レギンスを引き上げる

③お尻の部分に手を入れ、お尻をレギンスの着圧で持ち上げるよう調整する

④足裏のポケットにツボ加圧パーツを挿入する

⑤シワやヨレが無いか確認する

ちなみに、レッグメイクリフレを履くときは地面に座った状態で履き、下半身のぜい肉を引き上げるときに立ち上がって調整するのが一番やりやすいのではないかと思います。

また、布地を開いた状態だと、爪などが引っかかって敗れたり布地が伸びたりしてしまいやすいため、最初はクシャッと丸めた状態で履き始めるのが履きやすかったです。

レッグメイクリフレのさらに効果的を得る使い方

レッグメイクリフレにツボ加圧パーツを挿入してるところ

運動するときに履く

レッグメイクリフレには、身体を温めて脂肪燃焼を促してくれる効果があります。

そのため、身体を動かすタイミングで着用すると、効率的にダイエットが図れるんです。

運動といっても特別に時間を割く必要は無く、私は家事仕事の間に履いておいただけで、3ヶ月で太ももが6cmほど細くなりました。

お風呂に入る時に履く

私は結構長くレッグメイクリフレを愛用しているのですが、ある程度継続して使用していると、同品の締め付けに慣れてほとんど気にならなくなっています。

もし、レッグメイクリフレの締め付けが物足りないなと思ったときは、同品を履いたままで湯船に浸かるなんてのもオススメですよ。

この方法だと、湯船のお湯が効率的に代謝を高めてくれたり、水圧とお湯の波によって脚がマッサージされるので、ぬるめのお湯でもしっかり身体が温まってくれるんです。

夜寝るときに履いてみる

以前の私は毎日脚の浮腫がひどく、翌日まで脚のだるさなどが続いてしまうなんてことも多かったです。

しかし、レッグメイクリフレを夜寝ている間に履くようにしてからは、当日の浮腫は翌朝にはスッキリと解消できるようになっています。

同品の着圧で慣れてくれば、寝苦しさなども感じることはありませんし、むしろ防寒対策にもなって、心地よく眠れるようになった気がします。

1日2~3時間の使用でOK

レッグメイクリフレには足裏にセットするツボ加圧パーツも付属されており、加圧マッサージとツボ圧しの刺激によって、効果的に脚やせが図れます。

そのため、同品はあまり長く着続ける必要は無く、生活の中で空いた時間にちょっと履くだけでも十分なのです。

むしろ、時々血管を圧迫し、その後締め付けから解放されることで、より効果的に血行なども高まってくれるため、こまめに脱ぎ着をした方が脚やせには良いと言えるでしょう。

正しく使った結果

レッグメイクリフレを履いているところ

頑固な脚の浮腫が取れた

私の仕事はデスクワーク中心で、同じ体勢を長時間続けることが多く、脚に老廃物が溜まって浮腫んでしまうことが多いんです。

しかし、レッグメイクリフレを夜寝るときに履くと、その着圧によって脚の血行がサポートされ、翌朝には浮腫がスッキリ解消されています。

また、仕事中にも履くようにしていたら、新たに浮腫んでしまうことも少なくなってきました。

下半身だけでなく全身のダイエットに役立った

レッグメイクリフレを日中にも履くようにしているのですが、同品を履いていると身体の冷えが取れ、身体がポカポカと温まっている感じがします。

同品には加圧マッサージやツボ加圧による代謝改善効果、ゲルマニウムによる遠赤外線効果などが備わっているので、着ている間中脂肪が沢山燃えてる感じがありますね。

おかげで下半身だけでなくお腹周りなんかもくびれてきて、ウエストは-5cm、太ももは-6cmものダイエットに成功できました。

太もものセルライトが消えた

私の太ももにはミミズが這っているような、見た目の悪いセルライトが無数にあったのですが、そういった物もレッグメイクリフレを使って3ヶ月程度でキレイに消えてしまいました。

浮腫と同じく、セルライトも体内に蓄積された老廃物が原因だそうなので、正しい使い方によって体の巡りが高まり、デトックス効果が得られたのが吉と出たのでしょう。

ちなみに、患部を温めるとセルライトが溶け出しやすいという話もあるそうなので、湯船の中でレッグメイクリフレを使用したのも良かったのかもしれませんね。

要注意!このような使い方はダメ!

レッグメイクリフレのダメな使い方

一日中履き続けるのはダメ!

レッグメイクリフレの着圧は少し強めなので、長時間履き続けると血流が妨げられてしまう可能性があります。

こうなると、体の巡りに関わる脚やせや浮腫改善効果が得られず、逆効果となってしまうこともあるかもしれません。

なので、私は同品を連続で履き続けるのは2~3時間まで、若しくは就寝中に履くのみに限定して使用するようにしていました。

痛みを感じる場合は着用をやめること

レッグメイクリフレを着用していて痛みを感じるという場合、同品のサイズが自分の体型に合っていない可能性が高いです。

そのまま履き続けてしまうと、身体を傷めたり体調を崩してしまうこともあるため、痛みを感じる場合は一旦着用を中断するのが無難です。

私もサイズを間違えて購入してしまった時に、レギンスの締め付けが痛いと感じることがあったので、初回購入時のサイズ選びは慎重に行いたいところです。

着用やお手入れは手荒に行わないこと

レッグメイクリフレをお手入れしながら繰り返し使用していると、いつかは布地が傷んで伸縮性が失われてしまいます。

しかし、丁寧なお手入れや着用の仕方を意識して使用すれば、半年程度は余裕で品質そのままに使用できるんです。

同品は素材の性質上、引っかきに弱いようなので、履くときは爪などを引っ掛けてしまわないように気をつけて着用して下さい。

また、お手入れをする時は乾燥機やアイロンの使用は避け、できるだけ洗濯ネットに入れて洗う方が、布地が伸びずに長持ちしてくれますよ。

安全に最安値で購入できました!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする